ポケットの外は…
光だった。 眩しいような、あたたかいような。 光なんて見えない筈なのに。 ただ、光がそこに広がっていた。 可視化を助けるものはただのひとつもなく、そこに広がる。ただただ、光。それ以外の何物でもなくただ、そこに広がっているのでした。 光がただ、そこに広がっているのでした。
微かに見えるあの影(本当は影なのかもわかりやしない)、あれは探し物をする手に違いない。
なんて
ぴかんてぷりも
12/09/15 art aquarium at nihonbashi
香ばし米麹より朝のもろこしブレンドが好きでした/生茶
INNER KINGDOM/FoZZtoneからぱしゃり